
マミー VS メカマミー の他には
パンダ VS タレパンダ
ディーボ VS イルディーボ ・・・
で、話題は対戦カードではなくて”VS”の”V”と”S”が90度回転したデザインになっているところ。
ヒントはバスの中のある一人のお客さんの持ってたバッグの柄。○が周期的にならんでいてところどころその中にVやSが描いてあった。
記事を投稿してから気付いたが、逆の90度の方が素直だったかも。

a b c A B C
@ 3 7 42 120.000000 51.428571 8.571429
A 3 8 24 120.000000 45.000000 15.000000
B 3 9 18 120.000000 40.000000 20.000000
C 3 10 15 120.000000 36.000000 24.000000
D 3 12 12 120.000000 30.000000 30.000000 正三角形の3分の1
E 4 5 20 90.000000 72.000000 18.000000 Hの半分
F 4 6 12 90.000000 60.000000 30.000000 正三角形の半分(定規の1つ)
G 4 8 8 90.000000 45.000000 45.000000 直角ニ等辺三角形(定規の1つ)
H 5 5 10 72.000000 72.000000 36.000000 正十角形の10分の1
I 6 6 6 60.000000 60.000000 60.000000 正三角形
パズルの問題は増すのかい?: 紗綾形綸子の記事を見た。

万華鏡 山見浩司となかまたち展
2006 11.21〜11.26 アートスペースリビーナ
岩井さんの7omino28を拝見しました。再三の新発見、その図の美しさに圧倒されています。
さて、それについて一つ質問なのですが、この図から中央付近のピンク色のピースを1個抜いたとき、どこかの塊が抜けてしまうようになるでしょうか? しばらく考えてみたのですが、私には抜けどころが見つけられませんでした。他の位置の1ピースを抜いた場合の抜けどころは、割合たやすく見つかったのですが。

添付図をご検討ください。
ピンク色にしたピースが回転可能で、その後、緑色にした塊が動くと、その隙間からピンク色のピースが抜けて、さらにその後はすべてのピースがバラバラにできます。





a b a2-2b2
1 0 1
1 1 -1
3 2 1
7 5 -1
17 12 1
41 29 -1
99 70 1
239 169 -1
577 408 1
1393 985 -1
3363 2378 1
8119 5741 -1
19601 13860 1
47321 33461 -1
114243 80782 1
275807 195025 -1
665857 470832 1
1607521 1136689 -1
3880899 2744210 1
9369319 6625109 -1
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1個を支えてる 90度2個 2段ずれに2個
などもある。
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■■■ ⇔ ■ も on■off
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