2012年01月21日

水と油のパーセンテージ

水と油ということばがある。
なじまないもの、混ざらないもの、相反するものの例え。

でも水に油少量例えば0.5パーセントとかなら溶けるのだ。そのときそれは水だ。
逆に油に水少量も溶けるのだ。そのときそれは油だ。

話は変わって、バラエティー番組のひなだん芸人を考えると。
全員で10人。壊し屋が一人、二人いてもそれは楽しくいける。
5人ともなると収集つかなくなるかも。
逆に10人全員壊し屋ならそれはそういう番組だと思ってかかればそれはそれで成立する可能性あり。

で、この話はいろんな場合に使えるように思っている。

プログラムでちょっとだけ毛並みの違うデータがあっても、もとの管理システムでいける。
毛並みが違うデータが増えたきたら
もとの管理システムの他に、毛並みが違うデータを管理するシステムを追加した方がいいのだ。

仲間数人飲み会にそれとは関係ない友達を一人連れて行くのはだいじょぶかも。

ひとつの考え。

posted by いわいまさか at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | パピプ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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