2011年12月09日

ACIDでVSTi

ACIDはWav音を乗せるのから始まった音楽ソフトではある。
今は結局、音階データ->MIDIが扱える。

自分でフレーズを丁寧に打ち込んでいくときは、音階データをうちこんでいくのがよい。

WAVを貼り付けていくパタンだと、ひとつひとつにバラバラ感が出てしまうことがある。
長めの時間の間の表現とかができない。あるいは、小節同期でない揺らしとかができない。

しかし、しょぼい、標準音源じゃ、さみしいぞ。どうしようか?

・・・・・

とよく、考えてみると、ACIDでVSTiが使えたのだった。
今まで、使ってなかったので、すっかり、その存在を忘れていた。

で、さっそく、フリーのVSTiの音源を落としてみる。
■シンセベース用 と
■ストリングス用
がちゃ、がちゃとNETを探しながら。
1台のVSTi楽器は音色が専門特化してた方がわかりやすいや。

「楽器自体」を何個も登録できて、トラックをそれに関連付けられる。
なので、MIDIが何チャンとか悩む必要もない。(ようだ、まだ、使い始めたばっかり)
いや〜、便利だなぁ。
「シンセサイザーの音が1音」しか出ない時代があったしなwww

現在は、いろんなツールが、無料で手に入るのだ。ある意味、怖いというかビックリというか。
まぁ、楽しいからいいや。
posted by いわいまさか at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | mp3・youtube | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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