2011年06月23日

バラエティ番組の運動系

最近、ヘキサゴンUの運動系のクイズ・ゲームがなくなった。残念だ。なわとびとか、水に落ちるとか、浜辺走るとか。正式なタイトルもついていたはずだが、さすがにそれを覚えていないが。

何気にこういうの好きだなぁ。

過去のそんな路線のやつを思い出して拾ってみる。

並べてみると、自分がどんなのが好きなのかが分析できて、それを先に書いてしまうと、
要素としては、
・アイドルが出る
・そう運動的にガチではない感じ
・そう脚本的に決まってるのではない感じ
・逆にいえば、勝敗とか成績には着目してる感じ
という点。

■ロンQ!ハイランド
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3Q!%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89
 プープー星人とかグー・チョキ・サンバとか。

■バリキン7 賢者の戦略
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%B37_%E8%B3%A2%E8%80%85%E3%81%AE%E6%88%A6%E7%95%A5
 ジャニーズ=KinkiKidsがでながら女子アイドルも出てたいう。

■桂三枝司会のお笑いクイズ(タイトルわからず、あるいは複数あったかも)
 桂三枝はたたいてかぶってジャンケンポンの発案者とされている。それ以前のお笑い脱線ゲームとかより、アイドル成分高しで、テレビ番組史上、重要な、分岐ポイント

■ビートたけし名義でないお笑いウルトラクイズ
 ビートたけしのお笑いウルトラクイズは、「芸人がひどいめにあう」のをお約束で見る要素が強すぎて好きではなかった。一般的には大人気だが。

 その前番組でビートたけし冠でないお笑いウルトラクイズがあったような気がしている。それが好きだった。が、wikipedia見てもみつからない。この番組の開始当初の何回かはまだゲームを争う要素が高くて、それをそう、記憶しているのかもしれない。

■東京フレンドパーク
 東京フレンドパークはどこかがオレには健全すぎた。

■DERO
最近までやっていたDEROもそれなりに良かった。が、MCとか演出が生身でない感じがマイナスだったかなぁ。山ちゃんは悪くないけど。

/////

ということで、司会・主軸タレントを中心にみると
 桂三枝・島田紳助・Kinki Kids・ロンドンブーツ
の番組ということになる。

番組がかわっても、タレントには要素がついてまわる。Kinki Kids自体は別に好きというわけではないが、Kinki Kids や堂本剛の番組は好きで観ていたし、観ている。
posted by いわいまさか at 06:38| Comment(0) | TrackBack(0) | お笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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