2009年04月01日

ヤベッ、クレーンゲームおもしれ。

 先週、いつものとおりゲームセンターで麻雀格闘倶楽部にいそんしんでいた。

 飽きたので、帰ろうかなと。そこでなにげにクレーンゲームをやってみる。今はいろんな、パタンの筐体がある。最初にやってみたのは、豆柴の小さいマスコットがごろごろ詰んであるやつ。こいつは、ボロボロ、ゲットできる。100円1個ペース。

 クレーンゲームがある時代から、取らせないコンセプトから取らせるコンセプトに転換している。

バリエーションもいろいろあって、景品でいえば
ぬいぐるみも巨大・大・中・小・極小。
お菓子も巨大パッケージ、細かいもの。
男の子(?)用フィギア、デジカメなど電子機器。

 景品のセッティングでいえば、「この1個を取ってください」というパタンがある。もはや、筐体からして、どんな景品をどう置いて、どんな感じでお客にチャレンジさせるかを考えて作られてる

 クレーンが景品のどこに作用して、どんな結果をみるのだけでも興味がわく。やばいっす。クレーンゲームおもしろいっす。

 先週の3日間にわたる数時間のチャレンジで、たくさんものをゲットした。あぁ、ちなみに、特に、ツレとかがいたわけでなく単独行動。

 ゲットしたものは、チロルチョコの40個セット、デジカメ、MP3プレーヤー、ぬいぐるみ(中、小、極小)数個。細かいキャラクターグッズ30個。あと、崖の上のポニョのトランプ、豆柴のスリッパ。

 がしかし、はたと、景品自体がそれほど、欲しいわけでないことに気づく。やり始めると追究(追求)するタイプのいわいは、・・・クレーンゲームはやらないことに決めた。



posted by いわいまさか at 03:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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